ブルーバッファロー 大切な家族だから、 体にいいものを食べさせたい。

ブルーバッファローについて

ブルーバッファロー米国本社のオーナーであるビショップ家の愛犬「ブルー」が癌をわずらったことを機に、

その創業の歴史がスタートいたしました。「ブルー」の病気を境に、家族としてペットの健康に興味を持つ

ようになり、犬・猫のからだの酸化に配慮したペットフードをつくることができないかと考えました。そこで、

米国の優秀な獣医師や動物栄養士を集め、高品質の動物性たんぱく質を主原料にしたペットフード開発

プロジェクトに着手。愛犬「ブルー」に経緯を表し、製品を「BLUE」と命名しました。

 

BLUE品質というお約束

 

「大切な家族だから、からだにいいものを
食べさせたい」

大切な家族の一員だからこそ、私たちにはペットフードづくりにおいて、守るべき約束があると考えます。自然素材にこだわり、 主原料には高品質の鶏肉、ラム肉等の生肉を使用しています。 鶏や家禽の副産物ミール*、およびコーン、小麦、大豆の穀類は 使用していません。また、合成の酸化防止剤を使用せず、自然派の酸化防止剤のみをしようしています。 *当社は、鶏や家禽の副産物(首、脚、消化管)を含む原材料は使用しておりません。

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BLUEストーリー

 

ブルーバッファロー誕生の背景には
愛犬とひとつの家族の物語がありました。

ビショップ家で子犬を引き取ろうかと話し合っていたある日、長男ビリーが、一頭の犬と一緒に帰ってきました。愛らしい表情をうかべた、まだ小さいエアデール・テリア。ビリーに懐いてついてきたその犬を、家族はすぐに迎え入れることに決めました。名前はブルー。それが家族とブルーの出会いでした。好奇心旺盛でみんなの後をついてまわるブルー。すぐに固い絆が生まれました。そんなある日、ブルーと家族に突然悲しい知らせが届くのです......

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