大切な家族だから、 体にいいものを食べさせたい。®

BLUE(ブルー製品)の犬用ならびに猫用フードに関するFAQ

 

BLUE製品と他のペットフードとでは何が違うのですか?

BLUEのドッグフード、キャットフードは、大切な家族の一員である愛犬・愛猫の健康を考え、栄養豊富で高品質な自然素材を使用しています。また、さまざまな栄養素と抗酸化成分をバランス良く配合したライフソースTMビッツが入っているのは、BLUE(ブルー製品)だけです

 

BLUE(ブルー製品)のフード粒に混ざっている小さくて、丸い、濃い茶色の粒は何ですか?

それは、当社が独自に開発したライフソースTMビッツです。ライフソースTMビッツには、米国の獣医師と動物栄養士が選んだ抗酸化栄養素、ビタミン、ミネラルが、豊富にかつバランスよく含まれています。これらの栄養素は、それぞれの成長段階における栄養要求に配慮しており、愛犬・愛猫が持つ本来の免疫力維持を助けると共に、カラダの健康的な酸化バランスの維持をサポートします。

また、熱による調理工程で起こる多くのビタミン類や栄養素の栄養価の損失を少なくするために、ライフソースTMビッツは、「コールドプロセス製法」を用いて製造されています。このコールドプロセス製法は、他社ブランドとBLUE(ブルー製品)の大きな違いと言えます。熱を加えることで、いくつかの成分の栄養価、とりわけ抗酸化栄養素のそれを、最大75%壊してしまうこともあります

ライフソースTMビッツに関する詳細についてはこちら

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ブルーバッファローの製品はアメリカ国内で製造されているのですか?

はい。すべてのブルーバッファロー製品はアメリカ国内で製造されています。

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BLUEのドッグフードやキャットフードは、鶏や家禽の副産物ミールを使っていますか?

ブルーバッファローではペットは大切な家族という考え方のもと、内臓や首、脚、消化管などの部分は食べさせたくないというペットペアレンツ様の声を反映したフード作りを行っています。そのため、ブルー製品に使用されているチキンミール(乾燥チキン)、七面鳥ミール(乾燥ターキー)は、鶏や家禽の副産物(首、脚、腹腔内の卵、消化管)を含んでおりません。さらにブルー製品では、コーン、小麦、大豆などの穀物は、アレルギーを心配するペットペアレンツが多いので使用していません。

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なぜBLUE製品にコーン、小麦、大豆を使わないことが重要なのでしょう?

コーン、小麦、大豆は一部の犬や猫にとって、アレルギーを引き起こす可能性のある食材として知られています。

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動物実験を行っていますか?

ブルーバッファローでは、虐待にあたるような動物実験は一切行いません。私たちの会社は、愛犬や愛猫のために最高の栄養を与えるという基本理念に基づき設立されました。そのため、私たちブルーバッファローでは、愛犬・愛猫を大切な家族の一員考える文化が浸透しています。私たちは、製品の食べの良さを確認する給与テストは行いますが、これも犬や猫たちにとって健康で快適な環境のもとでのみ実施されます。

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BLUE(ブルー製品)のペットフードはどこで製造されているのですか?

ブルーバッファローでは、私たちのスタッフである獣医師と博士号を有した栄養士とともに、オリジナルのレシピを開発しています。米国内の製造パートナー企業のみと協働し、私たちのレシピに則った商品を造っています。

また、私たちは、製品の品質を第一に考えています。厳格な品質管理を実施することで、使用する原材料が最高品質であることを徹底しています。すべての原材料は米国農務省(USDA)の認証と検査を受けた工場から仕入れています。

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私の愛犬もしくは愛猫は、ライフソースTMビッツを食べずに残しています。どうしたらよいでしょうか?

ライフソースTMビッツは、味、食感、サイズが少し異なるため、そういうことが起こるかもしれません。味、食感、サイズの違いに愛犬または愛猫が慣れるまで、少し時間がかかる場合もあります。その間は、フードの上にぬるま湯を少しかけてみてください。フードが持つ自然なフレーバーと香りが引き立ち、ペットの興味を引くことができます。

また、愛犬、愛猫のカラダの酸化バランスを健康的に保つことをサポートする、ビタミン・ミネラルを含む高い栄養価を持ったライフソースTMビッツですが、もし愛犬、愛猫がライフソースTMビッツを食べ残していても心配はいりません。BLUE製品は、通常のフード粒だけでも、栄養バランスに優れたペットフードです。通常のフード粒にも抗酸化作用のある果物や野菜が含まれているため、このフード粒だけを食べていてもペットに必要な健康的なレベルの栄養分は十分摂取できています。

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小袋の試供用フード(サンプル)はありますか

サンプルはございません。ブルーバッファロー製品には、「食べなかったら100%満足保証」が付いています(正規品・対象製品のみ。※対象製品については、下記をご参照ください)。万が一ご満足いただけない場合は、BLUE製品のパッケージとレシートを、事務局宛てまでご返送ください。全額ご返金申し上げます。ご返送先につきましては店頭の専用ハガキをご覧いただくか、当社カスタマーサービス(お客様相談室)0120-888-160(平日の午前10時から午後5時。ただし、会社の休業日は除く。)までご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。

※返金対象商品:

  • 犬用製品:800g、900g、または1㎏サイズ(成犬大型犬用のみ2㎏サイズ)に限ります。
  • 猫用製品:400gサイズ(NVD製品のみ800g、または900gサイズ)に限ります。

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ドライフードの粒の大きさ、形がいつもと違う気がするのはなぜですか?

ブルーのドライフードは、自然派の高品質な原材料を使用し、エクストルーダー(押出成形機)という機械で製造しています。原材料は収穫された時期や場所によって風味や色合いが異なり、製品の形や大きさの仕上がりにバラつきが生じることがあります。これらが製品の品質や栄養特性、消化性に影響をあたえるこはございませんので、ご安心ください。

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ドライフードの粒の色がいつもと違う気がするのはなぜですか?

ブルー製品には、合成の着色料を一切使用していません。また、自然由来の原材料を使用しているため、原材料の収穫時期や場所によって色が変化することがあります。これらが製品の栄養特性に影響するものではなく、品質には問題がありませんので、ご安心ください。

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開封した製品はどれくらいもちますか?どのように保管すればいいですか?

ドライフードは高温多湿を避け、直射日光の当たらない冷暗所にて保管してください、開封後は、密閉できる容器などに入れて保管し、約1か月を目途に使い切っていただくことをお勧めします。冷蔵庫で保管する必要はありません。冷蔵庫から室温に出した際に、製品に結露が生じてカビが発生する可能性がありますので、ご注意ください。

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ブルー製品はどこで購入できますか?

愛犬・愛猫に適した製品のアドバイスができるスタッフのいる、ペット専門店にてご購入いただけます。ブルーバッファロージャパンホームページの販売店舗検索からお近くの販売店舗様を検索できます。ブルーナチュラルペテリナリーダイエット療法食については、獣医師の診断・指導のもとで動物病院にて適切な製品を購入してください。

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「食べなかったら100%満足保証」とは何ですか?

ブルー製品を愛犬・愛猫に試してみたいけど、食べてくれるかどうかわからない…。弊社では安心して製品をお試しいただけるよう、対象商品※の初回購入1袋に限り、購入代金と郵送料を郵便為替で返金させていただく制度です。販売店舗・動物病院設置の専用の返金ハガキにお買い上げレシート(原本)と製品バーコードを貼付のうえ、ブルーギャランティー事務局までお送りください。

※1 本サービスは、お客様の愛犬・愛猫が弊社フードをおいしく食べて満足していただけるよう、弊社製品をお試しいただくための制度となります。

本サービスの趣旨と異なる理由(内容には満足しているが、一度に多く購入したため、等)によるご返金に対しては、お受けいたしかねます。

予めご了承くださいませ。

※2 現金と同等の扱いとなる郵便為替でのご返金とさせていただきます。盗難・紛失等の再発行、並びに再送は致しかねます。

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食べなかったら100%満足保証」は店頭で手続きできますか?

誠に恐縮ではございますが、店頭での返金のお手続きは行っておりません。専用の返金ハガキに対象商品のお買い上げレシート(原本)と製品バーコードを貼付し、郵送にてお送りください。返金ハガキが届き次第、お手続き完了まで1~2か月ほどお時間がかかる場合がございますので、ご了承ください。

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新しいフードに食事を切り替えるときはどの様に行えば良いですか?

犬の食事変更:急にフードを変更すると、新しいフードに消化管が慣れていないため、一時的にお腹の調子が乱れ、下痢や嘔吐をすることがあります。フードを切り替える時は、従来のフードの量を少しずつ減らし、新しいフードの量を少しずつ増やすようにしながら、愛犬の様子を見ながら2週間程かけて徐々に切り替えることをお勧めします。

猫の食事変更:上記の犬の食事変更方法で食いつきが悪かった場合は、従来のキャットフードと新しいキャットフードを2皿並べる「2皿給与法」も有効です。猫は保守的な動物で、新しいものを嫌う習性があります。従来のキャットフードに新しいキャットフードを混ぜてしまうと、どちらも食べなくなる可能性があります(猫は食事を食べない状態が3日以上続くと脂肪肝を発症する恐れがあります)。自然にBLUE製品に興味を持って食べるまで待ちます。1か月以上かかる場合もありますが、気長に様子を見ましょう。

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現在、子犬・子猫用フードを食べさせています。いつ頃から成犬・成猫用フードに切り替えればよいですか?

愛犬の品種やサイズによって、子犬用フードから成犬用フードに切り替える時期は異なります。愛犬が理想の体格で成犬体重に達する頃から徐々に切り替えを始めていただくことをお勧めします。(小型犬種は生後8~10か月頃、中型犬種は生後12か月頃、大型犬種は生後15~18か月頃。)

猫は犬に比べ、種による体重の差は少ないため、基本的には生後12ヶ月で子猫用から成猫用フードへの切り替えを始めると良いでしょう。ただし、成長速度には個体差もありますので、愛猫の体重や変化を見て、切り替えの時期を調整してください。

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成犬・成猫用から高齢犬・シニア猫用に切り替える時期は?

犬のサイズによって、シニアになるまでの期間が異なります。一般的に、小型犬は7歳ごろ、中型犬は6歳ごろ、大型犬は5歳ごろ、猫は7歳ごろからシニア期に入ります。ただし、これはあくまで目安なので、愛犬・愛猫の活動量や体調を見て、切り替えの時期を調整してください。

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初めはドッグフードを良く食べていたのですが、次第に食べなくなりました。味に飽きてしまったのでしょうか?

犬の習性上、急にドッグフードを食べなくなることがありますが、基本的に犬は毎日同じドッグフードを食べさせても飽きることはありません。急に食べなくなった原因として考えられるのは、①体調不良やストレスによる食欲不振、②おやつなどの味を知ってしまった、もしくは、③フードが古くなって風味が落ちている、ことです。

①が原因と考えられる場合:なるべく早めに獣医師に相談しましょう。

②が原因の場合:いつものドッグフードを食べない時に、毎回違うフードを与えたり、おやつなど他の物を与えてしまうと、犬がどんどんわがままになってしまう可能性がありますので気をつけましょう。

③が原因の場合:賞味期限内であっても開封後はドッグフードの風味は落ちます。できるだけ密閉できる容器等で保管し、多少割高になるかもしれませんが、開封後1か月を目途に使い切れる量のドッグフードを購入することをお勧めします。

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酸化防止剤はどんな種類を使用していますか?

自然由来の酸化防止剤(混合トコフェロール)を使用しています。合成の着色料、香料も使用していません。

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